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AI 76ERSと1年契約

少し遅くなったがお知らせする。

グリズリーズから解約されたAIだったが、

古巣76ERSと一年の契約を結んだ。

全盛期の彼がMVPや得点王をとった時のチームだ。

最後のシーズンという覚悟を持って全力で活躍してほしい。

献身的な態度も忘れないことが必要だ。
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試合結果12/3

セルティックス90-83スパーズ
 第1ピリオドで勝負が分かれた。セルティックスの最強ディフェンス陣の前にパーカーの2連続ターンオーバーやダンカンがスティールされるなどオフェンスがうまくいかず、カウンターで点差を開かれた。ピリオドの最後にはルーキーブレアのオウンゴールというNBAでは珍しい出来事も起こったのも加えて10点差がついた。その後、第4ピリオドにスパーズが猛追するも点差を縮めることができなかった。ただルーキーブレアのKGをかわすシュートや圧倒的なリバウンド力には今後注目していくべきだと思われる。

ヒート96-114ナゲッツ

ロケッツ111-109ウォリアーズ

順位12/3

EAST
1 セルティックス マジック +11
 開幕ダッシュとなったEASTの2強。やはりこの2チームは強かった。
3 キャヴス ホークス +8
 キャヴスは3強の中で一歩後退か。ホークスは大健闘を見せている。 
5 ヒート +2
 予定通りの順位も差がつきすぎた。
6 バックス +1
7 ブルズ -2
 この順位は予定外か。ローズの不調も響く。
8 ボブキャッツ ウィザーズ -3
10 ペイサーズ -4
11 ピストンズ ラプターズ -6
13 76ERS -9
14 ニックス -11
15 ネッツ -18
 史上初の18連敗。

WEST

1 レイカーズ +11
 2連覇へ好位置。
2 サンズ ナゲッツ マーべリクス +9
 中でもサンズはシャック放出が大成功か。ナッシュの活躍が光る。ナゲッツ&マヴスも順当に。
5 ブレイザーズ +4
 良いメンバーで予定通り。
6 ジャズ ロケッツ +3
 ロケッツはヤオ・ミンを欠いてこの成績は良いのでは。
8 サンダー スパーズ +2
 サンダーは大成長。スパーズは誤算。大型補強失敗か。
10 キングス +1
11 クリッパーズ -3
12 ホーネッツ -4
 HC解任騒動も。とにかくこの状態ではまずい。
13 グリズリーズ -5
14 ウォリアーズ -6
15 ウルヴズ -14

ネッツ18連敗

NBA記録を更新した・・・不名誉なのだが・・・・・・

今シーズン開幕以来調子が上がらずしていた。

しかも新加入リーやイー・ジャンリャンの欠場などが響いて

18連敗という結果になってしまったのだ。

デビン・ハリスを中心とした再建が望まれる。

Kobe Bryant

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LOSANGELES LAKERS SG 24
Kobe Bryant

真のNBANo.1プレイヤー


彼は模範的なオールラウンダーだ。外からの3Pの精度も超SF級だが、それ以上にインサイドでのプレイが目立つ。多数のビッグマンたちを華麗にかわしシュートを決める。そして1on1には絶対的な自信を持っている。31歳の昨シーズンはリーダー性をさらに発揮しチームメイトの能力を引き出して、悲願の優勝をなし得た。その中でも彼の活躍はダントツの評価でファイナルMVPを獲得した。他にもファーストチーム、DFファーストチームにも2年連続の選出。もはや文句なしと言わざるを得ないのかもしれない。

2連覇には彼が起点となり彼が中心となるのだ。
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